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(1)「聴く」ことを大切にする教育 ・受動的な「聞く」ではなく、能動的な「聴く」態度を育てる教育。 ・日常のあらゆる場面で聴く生活。 ・最良の補聴器機・補聴システムによる聴覚の活用。
(2)対話を土台とした教育 インタラクション(心を通わせ合う相互のやりとり)を通して信頼を築き、心とことばを育てる。
(3)キリスト教教育 聖書の世界を知り、愛と祈りの心を育てる。
(1)子どもの心が動く、豊かな生活経験を求めていく ・心が動いたときにこそ、その子にとっての本当の学びが起こる。 ・心が動いたときにこそ、生きたことばが生まれる。 ・体験を通して得られる、 実感を伴った本当の理解の積み重ねを大切にする。
(2)子ども自身の中から起こる学びを大切にする 「やってみたい」という思いから出発することで、自分から積極的に活動に取り組む子どもを育てる。 〔経験→気づき→探究→発見→理解→新たな課題追究〕
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